2011年5月29日

ミロ展パフォーマンス2日目終了!

ミロ展のパフォーマンス終了しました。

ご来場いただいたみなさま、本当にありがとうございます。
ミロの世界を一緒に体感して楽しんでいただくことができて、
うれしかったです。

パフォーマンス終了後のサプライズも楽しかったですね。
美術館のあらゆる場所が舞台になってしまいました。

この作品を一緒に作り上げた、長崎県美術館のスタッフのみなさま、
この企画に携わったすべてのみなさまに感謝いたします。

今回の舞台で感じたこと、舞台作品はいきもので、毎回表情や感情が違う、
作品の世界に入り込んで、一緒に体感していただくお客さまも違う、
この今でないと味わえない瞬間を何度も何度もみなさんと一緒に
共有できたこと、本当にうれしく思います。

ミロ展は7月10日(日)まで、開催しています。
ミロの作品に出会いに、ぜひ長崎県美術館まで、おこしください。

special thanks
nanny、12、シバタさん、五味さん、角間先生、takehito
KTNテレビ長崎、ガレリア、とねりこ、SWAY、coffon、anhelo、
HALS、Tuk、ランデブーデザミ、回、trene and more

2011年5月28日

ミロ展パフォーマンス1日目終了!

長崎県美術館でミロ展がついに開催されました。
オープニングの企画で、パフォーマンス出演しています。

本日、ご覧いただいたみなさま、本当にありがとうございました。
思っていた以上の反応に、おどろきとうれしさでいっぱいです。

長崎県美術館のスタッフのみなさんと一緒に仕上げた作品は、
回を増すごとに、さらに良いものになっています。

明日も会場でお待ちしております。
パフォーマンス終了後も館内でサプライズを用意しています。

ぜひ、ご来場ください。

2011年5月7日

長崎県美術館


長崎県美術館でミロ展のパフォーマンス打ち合わせ。

素敵なスタッフのみなさまのおかげで、 良い作品に仕上がりそうです。

5月28日(土)、29日(日)は、ぜひ、長崎へお越しください。
ミロ作品と一緒にお待ちしております。

2011年4月29日

ミロ展

長崎県美術館で開催される、ミロ展の関連企画にてパフォーマンスをいたします。


『言葉のないパフォーマンス=ミロを語る=』

言葉を使わず、表情と体の動きだけで表現する不思議なミロの世界。
終演後、館内のどこかで風変わりな男に出会えるかもしれない・・・

日時 2011年5月28日(土),29日(日)
各日 ①11:00~11:30②14:00~14:30
会場 長崎県美術館 ホール
出演 やべかつひさ
対象 子ども~大人
定員 各回先着50名
参加費 無料


『スペインの巨匠 ミロ展 絵画を超えて』

20世紀を代表する芸術家として親しまれているジョアン・ミロ(1893-1983/スペイン)の展覧会を、25年ぶりに長崎で開催します。
版画約140点を中心に、国内の美術館が所蔵する油彩や彫刻による名作も交え、ミロ独自の鮮やかな色彩に満ちた、夢の芸術をご紹介します。

会期 2011年5月28日(土)~7月10日(日)10:00~20:00(入場は19:30まで)
会場 長崎県美術館 企画展示室
観覧料 一般1,000(900)円、大学生・70歳以上800(700)円、高校生600(500)円、中学生以下無料( )内は前売りおよび15名以上の団体割引料金
休館日 6月13日(月),27日(月)

アクセス JR長崎駅より徒歩15分
路面電車「出島」電停より徒歩3分、「市民病院前」電停より徒歩2分
長崎新地パスターミナルより徒歩5分
大波止ターミナルより徒歩10分

2011年3月19日

月1ダンス部 ダンスを“みてみる”編

北九州芸術劇場企画・制作
『月1ダンス部 ダンスをつくってみる編』の
メンバーとして、コンテンポラリーダンス作品に
出演します。
お誘いあわせのうえ、ぜひご来場ください。


月1ダンス部 ダンスを”みてみる”編

今回、ダンスの世界を思う存分お楽しみいただくために、
2作品を連続上演いたします。

1つ目は昨年6月に「ダンス作品をつくってみたい」と
集まったメンバーによる作品で、
半年間かけて、体力づくりと作品づくりを行い、
ついに発表となります。
試行錯誤しながらも、力強い群舞作品に仕上げました。

もう1つは、この作品づくりのアドバイザーとして
メンバーを強く優しく束ねていただいた
ダンサー・振付家 山田うんさんの作品です。
国内外の第一線で活躍しているダンサー・振付家の作品世界に
ぜひ間近で触れてください


「でこぼこで」
振付・出演/百田彩乃
出演/ダンスをつくってみる編メンバー
(川上美和、林真理子、福岡嗣与、やべかつひさ)

私と全く同じ人はいないのです。大きかったり小さかったり。
長かったり短かったり。マルだったりシカクだったり。
たくさんの不揃いの中に私はいて、不揃いの仲間がいる。
世界に1つしかない私の体、フル活用しちゃいましょっ!

「ひふみどん」
振付・出演/山田うん
出演/伊藤知奈美、川合ロン(以上Co.山田うん)

チャイコフスキー ピアノ協奏曲第一番変ロ短調23番
1と2と3について。数に含まれた物語。暗示。数へのオマージュ。


公演日程
2011年3月 26日(土)18:00,27日(日)14:00

※開場は開演の30分前
※上演時間は2作品合わせて1時間程度。
※両回とも、アフタートークあり。出演は山田うん氏 ほかを予定。

会場
北九州芸術劇場 創造工房(リバーウォーク北九州6階)

スタッフ
照明操作/寺下麻美 音響操作/牧村あずさ 広報/福江朋子*
制作/宮崎麻子* 松谷はるな* 渡辺泰子* (*=北九州芸術劇場)

定員
各回30名(先着順/未就学児入場不可)

チケット料金(税込)
500円(要申込み/料金は当日会場でお支払いいただきます。)

申込締切
2011年3月14日(月)必着
※締切前に定員に達した場合は、申込みを締め切る事がありますのでご了承ください。

観覧申込方法
北九州芸術劇場へ直接申込をお願いします。
申込方法については、北九州芸術劇場のサイトにて
確認をお願いいたします。

2011年3月12日

北九州演劇フェスティバル2011

北九州演劇フェスティバル2011演結び『京町小屋寄席』に、
月1ダンス部ダンスをつくってみる編のメンバーとして出演します。

【日時】
3月13日(日)13:00~13:30

【会場】
表現space京町小屋
(北九州市小倉北区京町1-6-38)

【入場料】
無料

小倉・京町銀天街にて、3月26日、27日公演の
『月1ダンス部ダンスを”みてみる”編』の一部を
みなさまにお届けします。

期間中は、他の時間帯にも、様々な公演が行われています。
ぜひ、お気軽にお立ち寄りください。

北九州演劇フェスティバル2011演結び『京町小屋寄席』
詳細はコチラ(北九州芸術劇場公式HP内・イベント情報)